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ここ

 投稿者:はるか  投稿日:2011年 8月30日(火)00時14分34秒
   私は、アダルトという訳じゃないけど、ちょっと過激なセックスシーンのある映像に出たことがあって、それが、受賞したことがあったとか。けっこう名のある人気映像作家が、監督だった。それを、50巻本にして販売している国があって、その映像を制作した権威ある組織から、それをプレゼントされた、らしい。でも、親が怒って、宅急便屋にあげます、なんて、言ったらしい。変態みたい。

 返してもらえないかな。
 
 

あなたは前世私の夫だった人

 投稿者:はるか  投稿日:2011年 8月30日(火)00時07分43秒
   虚栄と欺瞞、薄弱と清癖。この二つの熟語の意味が分かるまで、37歳と7ヶ月罹ったわ。早稲田大学文学部受験程度の熟語。

 虚栄という言葉は、私を苦しめてきたものだったのね。昨日の豊田市美術館へ行かなかったら、分からなかったことだった。そして欺瞞に満ちた廻りの人間関係。本当に、これは救いのある姿ではない。

 あなたは、前世の私の夫だった人。その人の肖像画を見た。麗しい姿で、今にも会えそうな瑞々しさに溢れている。

 あなたが、好き。大好き。
 

叡智の輝き

 投稿者:はるか  投稿日:2011年 6月16日(木)03時27分43秒
   激しい激情を、昇華するには?

 相手にぶつけてみるのも、いい案でしょう。でも、それすらも忘れてしまうような。

 叡智と喜悦に、身を任せることもあるでしょう。

 そういう教えを、受けているのかも知れない。

 エキサイティング。

 雨偉人具。

 そんな気だるい日々に、皆も身を任せるようになってきた。

 まさに、あの日の月は、復讐の月だった。

 あなたを愛している。その激しい破壊と隷属感。

 嫉妬と独占欲のなせる業。

 神の御業と対極にある、魔の所行。

 煉獄と情念の陽に焼かれる姿。

 まさに、「扉は開かれ、すべての夢が叶う」時。

 そんな言葉を思い出す、6月の15日から16日にかけての月食。
 

お婿に行きます!

 投稿者:はるか  投稿日:2011年 6月16日(木)03時15分0秒
   女が騒ぎそうな、可愛い子猫。

 最近、あの人をそう思うようになった。私も好色な質だったので、あの人も、きっとそういう人だったんだろうと思うけど。あまり疑わないで来たので、気にしてなかったけど。しょせん、この世は借りの姿。夫も、借り物に過ぎないのかも、と、気が付いた。

 でも、あの人のことが好きだなあ、と思うだけで、強く生きていこうと思えるようになった。生と死を見つめて。その浄化の作用。

 短い夜が、僕を受け入れて。

 愛を受け入れられたら、意志が生まれる。

 その仁愛の確かさ。

 不安な夜を乗り越える、弱さ。柔らかな心。

 忘れていた、その温かさ。

 愛を知らない日々は、自由だけど涙を流した日々。

 その無念や失策は、もう帰ることのない幻の世界。
 

愛する人の本音

 投稿者:はるか  投稿日:2011年 6月16日(木)02時57分16秒
   私の愛する人の本音が分からないときは、携帯サイトの占いで、あの人はどんなふうに思っている?で、占っている。すると、思いがけず、相手は好感度がばっちりで、このままでいても、大丈夫なくらいです、と、あった。嬉しかった。あんまり嬉しかったので、温泉で結ったりした気持ちになっていたこともあって、神経が深いレベルで癒されていたためか、ぐっすり眠ってしまった。

 そして、こうして真夜中に目が覚めて、不信感すら心地よい快楽になり、やがて喜悦になってしまうのだろうと思った。

 快感。頭の芯がぐったりして、ぴりっとするような感覚。

 恋をする良さ。永遠の約束。そんな深い昏睡の世界に墜ちてしまう。

 愛と知恵と、そして快楽。

 そのまま深い満足感に浸りきって、目がさめやらぬ世界に行ってしまっても惜しくない暗いの情熱と平穏さ。

 素のままの私を、私が好きになる。そして、一生自分を大事にしようと思う勇気を与えてくれる。

 あの人を、恩恵と言うのかも。そうしたら、私は、意志ね。

 今度、会ったら、そう告白しよう。
 

日の啓示

 投稿者:はるか  投稿日:2011年 6月16日(木)02時27分46秒
   近くの日帰り温泉で、今入っている方のお風呂で。水風呂があって、そこには、伏水が流れていて、心地いいのでしばらく長い間、浸かっていると。目の前のガラス窓と、その水鏡が、突然日の光を受けて、水面に浮かび上がった。その光の、ソフトなロマンチックなこと。まさにガーリーな気持ちが、愛というものの知恵の世界を展開する。その深い快楽と満足感。

 骨まで響く感覚。それが、筋肉や皮膚を通して神経と血管を癒す。

 スイートハート。キューティガーリー。

 そんな気だるいような、陶酔感を覚えて、目の前の水鏡に移った水面を救いあげて、ふっくらと手のひらを合わせて、午後3時から4時にかけての太陽と、その陽光を拝む。

 真昼の月。

 あの日の、午後0時に南中した月を、いつまでも覚えている。

 恩讐の彼方にみるものは、ポップな世界観だったのだろうか?

 自分を振り返るのには最適な、ガラス窓に浮かび上がる、テクニカラー調のミスティックな自分の姿。思いがけず、この世の者とは思えないほど美しく見える自分の虚像。

 啓示と思ってしまった。振り返るなら今の内。

 内省を深めるには、最適な6月の晴れの日差し。

 
 

しづごころなくはなのちるらむ

 投稿者:はるか  投稿日:2011年 4月13日(水)16時32分57秒
   百人一首を今改めて、今世紀のまさにこの時代この時期に即して読むと、なんだかこわくなってくる。桜見物をしながら、食べ放題、お買い物放題は、この世のものではないイメージだったとは。今まで夢中になって、さんざん連れて行ってもらった、かんぽの旅行って、やはり、この世の出来事でなかったのかなあ、なんて、思ってしまう。

 私のことさえ、夫は夢のおんなだと思っているようだった。私が、あんまり好い子の奥さんをやっているせいかなあ?!

 まあ、いいか。実家は穏やかなので、夫の問題は一切知らないし。
 

紺の下着とさらっと感

 投稿者:はるか  投稿日:2011年 4月13日(水)16時26分54秒
   そこで、ぐうぜんだけど、紺色のサニタリーショーツがなんとなく欲しくなって、いくつか買ってみた。すると、全然痛くない。でも、量も少ないのだった。なんだか、生理はどっと出るときには出て貰わないと、あとですきっとした気分にならないしね~。難しい。それで、最初の頃は、赤い下着を着けて。で、終わりがけには、紺のにしようかな?  

赤い下着と痛み止め

 投稿者:はるか  投稿日:2011年 4月13日(水)16時23分8秒
   それで、今日は、赤いサニタリーショーツをはいて、ベージュの下着を履いている。けど、ものすごくお腹が痛くなってきた。そこで、痛み止めを飲もうと探したら、いつものアスピリンがない。もうちょっと探すと、昔風の箱がずっと開いているのがあって、みると、昔中学の時に買った大正製薬のナロン錠だった。もう一つ何かあって、見ると子供用の酔い止めだった。まあ、自分が子供だったことを思い出す。これ、すっとあったんだなあ。これも大正製薬。

 それで、ナロン錠を白湯で飲んで。あと、二錠残っている。それにしても、生理でお腹が痛くなるなんて、久しぶり~。この赤いショーツを穿くと、痛いんだわ。
 

そういえば

 投稿者:はるか  投稿日:2011年 4月13日(水)15時57分48秒
   百目乳ばあさんといっしょに温泉に入ったら、すぐに今日生理が来たな。なんだか、百目乳ばあさん、御利益あるね。  

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